2013年11月30日土曜日

伊勢神宮 平成25年11月

伊勢神宮。 過去において、「どこにシオンを感じますか?」と教会の3時間プログラム中に質問されたのでどこかの人物は「伊勢神宮。」と返答した後で地元のステーク名も伝えたことを連想する。ある著作を読んでいる別人は「く、今の面白かった。」と笑いを我慢してたのを連想する。
伊勢神宮は今年、とても注目されている。平成20年代になってから初めての大きな行事かもしれない。私の母と弟は本日、伊勢神宮に赴いている。私は留守番。仕方が無い。

交通費は住んでいる人によって大きく違ってくる。近鉄沿線の住民か否かで大きく変わるが多くの人々が大金を支払って赴いている。素晴らしいです。 

私は過去(確か、平成十年代)に伊雑宮の宮司と骨のあるお話をしてきた。中京で有名なアオ○ーズのピザ屋の店長のお話なので真剣に受け止めないでもらいたい。但し、実際に行ったか否かの差異は大きいようです。印象深かったのは、人が作った神社か否かについての差異については拘っておられた。神社本庁についてどのように考えるかは各自でお任せします。

内宮、外宮、そして、伊雑宮。これら三者を訪問することが出来たら幸せだと思います。